
毎日小さな引き寄せ訓練をしています。
9月5日に『お菓子』を引き寄せようとお願いしました。
お願いしたのは「クッキー』。
そしたら昨日そういえば叶っていたことに気がつきました。
『クッキー』って大きな願いではないのでいただいた時に叶ったとは思いませんでした。
だから『ヤッター叶った』とか『嬉しい』とか思いませんでした。
後から『そういえば叶っていた』と思い出しました。
9月5日にお願いしたので4日で叶ったことになります。
『元気玉メソッド』のコメントでも臨時収入が入ってきたときはそれが引き寄せとは気が付かないで、後から(そういえば引き寄せ成功していた)と気がつきましたと言われる方が多くいらっしゃったり、『達人さん』も既にあるのに気がついていないだけとおっしゃっていたりするのはこういうことなのかなと思いました。
ちょっとまだ私には良くわからないですが、既に叶っている願望も本当はたくさんあるのかもしれませんね。
気がついていないだけで。
『クッキー』も昨日寝る前に(あ、そういえば)と思い出さなければずっと気が付かなかったかもしれません。
クッキーを手に入れたときの気持ち
食べたときには手に入れたことも気が付かなかったくらいなので、願ったことは忘れていました。
大きな願望ではなかったということもあります。
やはりこのような気軽な願望のほうが叶いやすいのかな。
しかも『クッキー』がどうしても食べたかったわけではないのに願うと叶うんですね。
多くの達人さんがおっしゃっているとおり『宇宙さん(神様でも天使様でも良いですが)におまかせしたら願望を忘れるくらいのほうが願望は達成しやすいようです。
少しずつ大きな物を引き寄せできるように練習してみようかしら。
大きな引き寄せとなると執着をしてしまうのでなかなか難しそうですね。
起こってほしくないことはわりと叶う
最近自分の引き寄せについて毎日観察したり、今まで叶ったことを思い出したりしてみて気がついたのですが、『起こってほしくないな』とか『乗り気がしない』予定などは先方からキャンセルになることがほとんどです。
これは『全脳活性で潜在意識を書きかえる/山岡尚樹さん著』でも山岡先生がおっしゃっているように『脳は「ポジティブ」より「ネガティブ」に反応する』からかなと思いました。
私の場合なんとなく気が重いとか、なんとなく嫌な感じがする程度で断る理由もなく、予定がなくなってほしいとお願いするわけではないのですが、ほぼ100%先方からお断りの連絡あがあるとか、結果予定が合わず見送りになるとかで行かずに済むのです。
それで、よく「潜在意識」は手段を選ばないともいわれるとおり、「相手のパソコンが壊れてミーティングができなくなる」とか「病気になる」とかあまり良いとは思えないような結果になることもあります。
私としては「ああ、そのように叶うんだ」と分かるわけですが、その度にあまり小さな事はネガティブにならない方がいいかなと感じます。
無理にいい気分になるのも難しいのですけどね。
他にも引き寄せました
昨日は他にもたくさんの果物をいただきました。
とってもたくさん。
別にお見舞いとかじゃないですよ。
冷凍したらシャーベットみたいにも食べられるし、子どもたちも大喜びでした。
ありがとうございます。


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